2017年8月6日日曜日

活動報告:奉仕作業

活動報告:奉仕作業

作業内容:草刈り作業

場所:ノバル展望台西側

夏季シーズンは頻繁に利用させてもらっている展望台の草刈り作業をおこないました


IOSR西表島アウトフィッターセイフティーリサーチ

2017年7月30日日曜日

台風9号通過後の安全確認と清掃活動

台風9号通過後の安全確認と清掃活動

被害もなく過ぎた台風9号でしたが、明日からのツアー再開のためのツアーフィールドの安全確認とこれから始まる夏休みシーズンのツアー業務中で使用する駐車スペースを交通事故防止の観点から草刈りを行いスペース確保をおこないました

場所:
 クーラ洞と駐車スペース ユツン沢と林道 ユツン洞窟と駐車スペース及び周辺 大見謝ロードパーク ユツン三段の滝登山道 モダマ池など

内容:
フィールド安全確認  草刈り作業 **ユツン三段の滝上に通じる残置ロープは劣化が激しかった為新しいロープに変更しました

参加メンバー
西表島ジャングルツアー「ゆくる」
西表島 ANchan Tour's
西表島 POLE POLE
西表島アドベンチャーツアー海歩人
ジャングルホテル「パイヌマヤ」レジャー部門

皆さん台風後片付けで忙しい中お疲れ様でした

写真はランダムに掲載しております












IOSR:西表島アウトフィッターセイフティーリサーチ

2017年7月6日木曜日

活動報告:奉仕作業

2017/0706. 活動報告

作業内容:草刈り作業

場所:ノバル展望台   ユツン洞窟駐車エリア  ユツン川駐車エリア

サマーシーズンに入りレンタカーの往来も増え始めてきました、出会い頭の交通事故防止とトラブル回避の目的から草刈り作業を行いました






ユツン川駐車エリアは先日パイヌマヤレジャー部門の方が行いました、シーズン多忙で猛暑の中お疲れ様です

IOSR西表島アウトフィッターセイフティーリサーチ


2017年7月3日月曜日

台風3号通過後による安全確認作業

被害もなく過ぎた台風3号でしたが、各社明日からのツアー備え ツアーフィールドの安全確認作業を行いました

作業内容:台風3号通過後による安全確認作業 及びハチトラップ回収

日時:2017/07/03

場所:大見謝川 ゲータ川 クーラ洞窟 ユツン洞窟 ユツン3段の登山ルート マヤロック分岐周辺 アダナデ川

IOSR参加メンバー
:西表島ジャグルツアーゆくる
西表島POLE POLE 
西表島カヌー&トレッキングツアーANchan Tours
西表島ジャングルホテル パイヌマヤ(レジャー部門)
西表島アドベンチャーツアー海歩人 

各社が分担してメインのツアーフィールドの安全確認作業を行いました、皆さんお疲れ様です

この夏のシーズンも安全最優先でのツアーを心がけましょう!!










2017/07/03 AM6:00現在のフィールド安全確認作業

2017/07/03 AM6:00現在のフィールド安全確認作業




台風3号の影響での夜中から未明にかけての大雨でオオミジャ川/
ゲータ川ともに中止基準をはるかにオーバーする増水となっております

ツアーは中止の判断を行うことが妥当かと思われます

オオミジャ川の増水はかなり匂いを伴っておりますので、感染症のリスクが高まっていると思われます

2017年6月9日金曜日

IOSR活動報告 2017/06/09

IOSR活動報告:奉仕活動

日時:2017/05/09
活動内容:ツアーフィールド草刈り作業
場所:シイラ川/ノバル西側展望台周辺

6月中旬より始まる夏季繁忙期を前にツアー開始場所及び休憩ポイントの草刈り作業を行いました。

今から始まる繁忙期はメンバー各ショップ共に時間を合わせての活動は難しくなるので例年どうり時間がある人が出来る範囲を行うようにします


 IOSR:西表アウトフィッターセイフティーリサーチ

2017年6月8日木曜日

活動報告:レスキュー訓練

日時:2017/06/08
内容:ストレッチャーによる登山道での搬送実施訓練
場所:ユツン川下流部(通称もだま池より県道までの搬送)

参加メンバー:
西表島アドベンチャーツアー海歩人
西表島アウトドアツアーpolepole
西表島ジャングルツアー「ゆくる」
ANchan Tours西表島
西表島ジャングルホテル パイヌマヤレジャー部門

本格的な夏のツアーシーズンを前に最後のレスキュー訓練をIOSR全メンバーにて実施しました。
今回の訓練の設定は、通称もだま池にて飛び込みの際足を川底で強打し骨折、というシナリオ。
ストレッチャーへ要救助者を実際に載せた搬送訓練を行いました。

加盟している各ツアーショップごとにツアー内容は異なりますが山や沢を歩くツアーの割合は高く、捻挫をはじめとする脚の怪我が起こりゲストが歩行不可能になるという全事業者に当てはまるケースを想定。

事故発生から連絡手段・電波状況の確認、担当ガイド・救助班の理想の行動も業者間にて意見交換を行い共通の認識へ。
夏のツアーシーズンへ向け気が引き締まる訓練となりました。